HOME >> ワークライフバランス - 看護部のご案内

ワークライフバランス

「働き続けられる職場づくり」を目指しています。働きやすい体制支援システムを構築し、 子育て支援はもちろん、趣味を楽しみたい方、ご家族の介護が必要な働き方も支援しており、ご家庭の状況等に応じてフレキシブルに勤務することが可能です。

同一の病棟内・外来でも、3交代・2交代・夜勤・日勤専従・指定時間での勤務が選ぶことができます(職場によって異なる)。他の病院には決してない、自由な勤務が可能です。

仕事もプライベートも充実

2交代または3交代

2交代・
3交代の流れ

日勤8:30~17:00 半日勤務8:30~13:00 準夜16:30~1:00
深夜0:30~9:00 長夜勤16:30~9:00

2交代制

3交代制

(平成29年5月現在)

休暇について

有給休暇取得率81%(2013年度)

長く働き続けられる病院として、看護職員の生活に合わせた休みの取得を奨励しています。

子育て支援に関する休暇
産前産後休暇
一般的に「産休」と呼ばれる休暇です。 出産予定日の産前6週、出産後8週が対象期間です。
男性職員には、配偶者(奥様)が分娩の場合、出産日を起算として14日以内に継続して1日間以内で取得できます。
授乳短時間
生後1年に満たない子がいながら復職した場合、30分単位で取得できます(最大で1時間)。
育児短時間
3歳に満たない子と同居し、養育する職員において、30分単位で勤務時間を短縮できます(最大で1時間30分)。
※採用後1年を経過している職員を対象とします。
育児休業
1歳に満たない子と同居し、養育する職員において、子が3歳に達する日(誕生日の前日)まで取得できます。
※採用後1年を経過し、育児休職終了後、引き続き勤務する意思(復職)がある職員を対象とします。
子育て支援以外の休暇
結 婚
本人の場合、継続して5日以内。
忌 引
親族に不幸があった場合、関係性に応じ所定日数を継続し取得できます。
永年勤続に伴う休暇(リフレッシュ休暇)
満10年(1日)、15年(3日)、20・25年(4日)、30・35・40年(5日)年に達した年度の該当年に所定日数取得できます。趣味や旅行等の時間に利用されています。
介護休職
負傷、疾病又は身体上若しくは精神上の障害により2週間以上の期間にわたり常時介護を必要とする状態にある家族を介護する職員に対し、介護を必要とする家族1人につき通算して93日取得できます。
※採用後1年を経過し、介護休職開始予定日から起算して93日を超えて雇用関係を継続する職員を対象とします。
その他
ワークライクバランスを推進しています。多用な働き方の導入を行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
パート職員の特別休暇及び休暇等につきましては別に定めます。