大原看護専門学校

先輩の声

看護師になる夢をかなえよう!

私は、大原看護専門学校に入学し、勉強の大変さを痛感しています。それと同時に確かな充実感を得ることができています。

また、イベントが豊富で学生が中心となって計画を立てており、イベントが成功した際には大きな達成感を得ることができます。

とても良い学校なので、是非、ぼくたちと一緒に看護師になる夢をかなえましょう。1年生 Y・K(男性) 安達高校出身

理解し合うことで知識の定着とクラスの絆を深めています

看護学校の2年生になって、1年生で学んだ勉強や演習などが看護の基礎として大切で重要なことに気がつきました。2年生の講義では専門的な分野がたくさん入ってきます。基礎が定着していないと理解に苦しむことを現在進行形で日々身にしみて感じています。

しかし、そんな時こそ頼りになるのがクラス全員です。お互いにわからないところを質問しあい、理解し合うことで知識の定着とクラスの絆を深めています。2年生 S・T(女性) 桜の聖母高校出身

強い団結力で、支え合って学校生活を楽しんでいます

この学校に入学して3年目になりました。1.2年生の時は履修する教科が多く、特に2年時はテストが多くて大変でした。しかし、テストより大変なのが実習です。実習から帰ると書かなければならない記録が山のようにあり、睡眠時間がほとんどない日もありました。しかし、臨地実習では、講義で学ぶことができないことも受け持ち患者さんから学ぶことができ、患者さんの笑顔に元気づけられることもあります。

1学年35名の少人数の学校ですが、その分団結力は強く、つらいことも支え合って学校生活を楽しんでいます。楽しい行事もあり、今年は文化祭も開催されるので、今からとても楽しみです。3年生 Y・K(女性) 保原高校出身

充実した看護師生活を送っています

私が配属になった病棟には、整形外科と皮膚科の患者さんが入院しています。入院や手術が何件もあり大変な時もありますが、周囲のスタッフに支えられながら充実した看護師生活を送っています。

最近「あなたみたいな看護師にであえてよかった」と声をかけていただいたことがありました。今後も、患者さんへの気持ちを大切に、日々学習し成長していきたいと思います。大原綜合病院就職 M・O(女性) 平成23年3月卒業

看護学校での思い出はとても大きく大切なもの

看護専門学校の3年間はあっという間に過ぎましたが、とても濃かったと思います。実習は大変でしたが先生や友達に支えてもらいやり遂げることができました。

私は学生時代、放課後の教室で友達とおしゃべりをして過ごす何気ない時間が好きでした。

4月から新人看護師として働いていますが、今では看護学校での思い出はとても大きく大切なものになっています。大原医療センター就職 M・S(女性) 平成23年3月卒業

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