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年間行事・スタッフ紹介

年間行事

本院・医療センター合同全体勉強会(10月~3月)
10月
褥創について(認定看護師 菅野氏)
11月
介護保険制度について(医療ソーシャルワーカー 遠藤氏)
12月
症例発表会
1月
循環器疾患の急変時の対応(医師 石橋先生)
2月
人工呼吸器について(臨床工学技士 渡邊氏)
3月
足関節果部骨折の治療(医師 朝熊先生)
病院協会ソフトボール大会(10月)

第43回 病院親善ソフトボール大会にリハビリ科も参加しました。2回戦、準決勝と順調に勝ち進みロースコアで緊張感のある決勝戦でしたが、見事に勝利し19年ぶりの優勝に輝きました!

看護部合同勉強会 ポジショニングについて(11月)

看護部を対象とした、ベッド上での患者さんの安楽な姿勢に保持することで、様々な合併症を予防するポジショニングの勉強会を行いました。セラピスト側から見た介助法などの実技を交えながら行いました。改めて他職種連携の大切さを考える機会となりました。

第17回日本クリニカルパス学会学術集会

金沢で行われた日本クリニカルパス学会に、当院理学療法士の山本がシンポジウムの演者として参加しました。「大腿骨近位部骨折患者用リハビリパスの作成―進行状況の見える化―」を発表し、会場からは「真似してみたい」「良い取り組みだ」とのご意見をいただきました。

第8回包括的リハビリテーションを考える会(12月)

コラッセ福島で開催されました第8回包括的リハビリテーションを考える会に当院理学療法士の齋藤・言語聴覚士の北目が発表者として参加しました。

TQM活動発表大会(2月)

2月25日に開催された第5回大原記念財団TQM発表大会にリハビリテーション科も参加し、「外科術後開腹クリニカルパスの見直し」をテーマに発表を行いました。リハビリテーション科と他職種の連携がより深まり、術後の離床がスムーズになりました。

第6回嚥下チームの勉強会

嚥下チームが介入した患者様について言語聴覚士の北目と宮原が症例報告を行いました。
また口腔外科の門馬Drより「高齢者の口腔機能について」の講演をしていただきました。

今年度入職スタッフ紹介

理学療法士(PT):安達
4月から大原総合病院で勤務しています。初めてのことが多く不安なこともありますが、先輩方に優しく丁寧に教えて頂きながら充実した毎日を過ごしています。これからも患者様との関わりを大切にして、笑顔を多く見ることが出来るよう頑張ります。

理学療法士(PT):伊藤
4月より大原綜合病院で勤務しています。様々な疾患の患者様を担当させていただき、他職種の方と関わりながら、充実した日々を過ごしています。困難に直面するときもありますが、先輩方に丁寧に指導していただき、毎日たくさんのことを学んでおります。1年目ではありますが自分の興味のある分野の研修会等に参加させていただき、いずれはがんのリハビリテーション分野でも貢献できるPTになれるよう頑張っていこうと思います。

理学療法士(PT):鹿山
4月より大原綜合病院で理学療法士として勤務しています。日々の業務に戸惑いながらも、先輩方から多くのことを学んでいます。患者様との関わりを大切にし、業務を行えるように頑張っていきたいと思います。

理学療法士(PT):菅野
4月より大原綜合病院で勤務しています。様々な疾患の患者様と関わらせていただき毎日多くのことを学ぶことができています。患者様により良いリハビリテーションが提供できるよう頑張りたいと思います。

理学療法士(PT):棟方
4月から大原綜合病院で勤務しています。初めてのことばかりで業務に戸惑うことも多いですが、先輩スタッフのかたがたに丁寧に指導していただきながら、頑張っています。これからも様々な患者様に対応できるような理学療法士を目指し、日々精進していきたいと思います。

作業療法士(OT):尾形
4月から大原記念財団の作業療法士として勤務しています。1年目から大原医療センターや大原総合病院で様々な疾患に関わり、多くの事を学びながら充実した日々を過ごせています。日々の業務に戸惑うことも多いですが、先輩方の指導の下、「患者様に寄り添う医療」を目指して頑張っていきたいと思います。

作業療法士(OT):神田
4月から大原綜合病院に勤務しています。初めての事ばかりで戸惑いも多いですが、1年目から様々な疾患の患者様に関わらせて頂き、日々たくさんの事を学ばせて頂いています。職場では優しい先輩方や素敵な同期の支えによって日々邁進している最中です。少しでも早く職場と仕事に慣れ、より質の高いリハビリテーションの提供が出来るよう、一所懸命に頑張っていこうと思います。

作業療法士(OT):橘内
4月から大原綜合病院で勤務しています。1年目から様々な領域の患者様と関わることができ、とても充実した毎日を過ごせています。今後も人との関わりを大事にしながら、セラピストとして成長できるように頑張っていきます。