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リハビリテーションセンター 年間行事 (令和 3年度下期~4年度上期実績)

通年開催

全体勉強会  (毎月)

1~2ヵ月に1回、様々なテーマで勉強会を開催しています。コロナ禍以前は大原綜合病院・大原医療センター・清水病院の3病院合同で行っていましたが、感染対策のため、現在はオンラインで開催しています。
 

令和 3年度下期~ 令和4年度上期 開催実績

心大血管疾患リハビリテーションが開始(1月)

外来の心臓リハビリテーションが開始となりました。
それに伴い新たに運動負荷検査室が設置され(4F)、多職種と協力しながら運動負荷検査が実施されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

第9回がんのリハビリテーション勉強会  (9月)

毎年開催されているがんのリハビリテーション研修会は、今年度もオンライン開催となりました。当科からは、理学療法士の今野、作業療法士の武藤・鈴木、言語聴覚士の宍戸が参加しました。

急変時対応に関する勉強会 (9月)

リハビリ介入中に急変された患者さまを想定し、BLS等の初期対応の流れを再確認しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

県北地区がんのリハビリテーション勉強会  (9月)

県北地区のがんのリハビリテーション勉強会で、理学療法士の立花が座長を務めました。今年度は「リンパ浮腫」をテーマに実施されました。

学会発表 (9月・10月)

9月に開催された「第40回東北理学療法学術大会」にて、理学療法士の高橋が「膝関節固有感覚検査の検者間信頼性と妥当性」について学術発表を行いました。

同年10月に開催された「第33回福島県作業療法士学会」にて、作業療法士の川名が「運動失調性片麻痺を有する急性期橋梗塞患者の社会支援」に関する学術発表を行いました。